ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)|映画・映像・脚本の企画・制作・舞台・イベントの企画・制作の映像クリエーター団体
PROMOTION REEL
ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)|映画・映像・脚本の企画・制作・舞台・イベントの企画・制作の映像クリエーター団体

PROMOTION REEL

スクリーンショット|アルタンシネマズ作品①

最新情報|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)|映画・映像・脚本の企画・制作・舞台・イベントの企画・制作の映像クリエーター団体

2017.04.07
アルタンシネマズ公式サイトがリニューアル致しました。
スクリーンショット|アルタンシネマズ作品②

最新情報|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)|映画・映像・脚本の企画・制作・舞台・イベントの企画・制作の映像クリエーター団体

ロゴ|アルタンシネマズ
AltanCinemasは、企画発案から脚本へ、脚本から現場へ、現場から仕上げへ、仕上げから発表へ。
これらのワークフローを、制作者が意図した想いをくみ取り、全てを一貫して行える環境の提供を行っております。 さらに、作家に対してきちんとパートナーシップを取り、作品をより向上させる。「段取りも芸術的に」をモットーに細部に至り、サポート致します。
スクリーンショット|アルタンシネマズ作品③
スクリーンショット|アルタンシネマズ作品④

事業一覧|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)|映画・映像・脚本の企画・制作・舞台・イベントの企画・制作の映像クリエーター団体

企画・プロデュース事業
企画開発から撮影、仕上げまでをプロデュース。その良質な作品は様々な形で評価されています。
映画・映像の企画開発から撮影、仕上げまでをプロデュース。その良質な作品は様々な形で評価されています。 映画・映像の企画開発から撮影、仕上げまでをプロデュース。その良質な作品は様々な形で評価されています。
受賞歴
セルビア日本映画祭グランプリ
札幌短編国際映画祭国内最優秀作品賞
福岡インディーズムービーフェスティバル40分部門グランプリ
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭:奨励賞
那須国際短編映画祭:審査員特別賞
八王子映画祭:準グランプリ
映文連アワード2015パーソナル・コミュニケーション部門優秀賞 など
 
現場応援事業
撮影、仕上げまでをプロデュース。企画を理解し、スタッフィングをマッチングさせて現場を提供しました。
撮影、仕上げまでをプロデュース。企画を理解し、スタッフィングをマッチングさせて現場を提供しました。 撮影、仕上げまでをプロデュース。企画を理解し、スタッフィングをマッチングさせて現場を提供しました。
 
映像編集事業
お芝居の間を大切にし、作品を仕上げる。またVFXなどの高度な技術も担当しました。
お芝居の間を大切にし、作品を仕上げる。またVFXなどの高度な技術も担当しました。 お芝居の間を大切にし、作品を仕上げる。またVFXなどの高度な技術も担当しました。
 
キャスティング事業
V・ロート50周年記念コンテスト「瞳に残るあの日の想い出」において、全作品のキャスティングを担当しました。
ロート50周年記念コンテスト「瞳に残るあの日の想い出」において、全作品のキャスティングを担当しました。 ロート50周年記念コンテスト「瞳に残るあの日の想い出」において、全作品のキャスティングを担当しました。
 
劇団運営事業
当団体では劇団『バター猫のパラドックス』のプロデュースを行っております。
当団体では劇団『バター猫のパラドックス』のプロデュースを行っております。 当団体では劇団『バター猫のパラドックス』のプロデュースを行っております。
劇団『バター猫のパラドックス』
西貴人主宰による弊団はお芝居を通し、人間の表と裏の二面性、矛盾を表現する事をテーマに、2016年に始動しました。 ストーリーの中だけでなく、脚本・演出家2人による、「バター公演」と「猫公演」と作家の色に合わせて分離したスタイルで、その二面性を表現しています。

2016年ではバター公演西組公演舞台『膨らむ魚』、猫公演石戸組公演舞台『二進法の彼女』を上演しました。
公式ホームページ
Youtube Channel
 
スクリーンショット|アルタンシネマズ作品⑤

メンバー|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)|映画・映像・脚本の企画・制作・舞台・イベントの企画・制作の映像クリエーター団体

浅沼直也|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)
アルタンシネマズ代表
浅沼直也 [脚本・監督]
1985年生まれ。長野出身。東放学園映画専門学校卒。東放学園学校校長賞。 16mm短編『えすけーぷ、風呂む』が第3回TSSショートムービーフェスティバルと東放ビデオフェスティバルで 準グランプリを獲得。 長編作『HeartBeat』では、ゆうばりファンタスティック映画祭正式出品、SKIP国際Dシネマ映画祭長編部門に 正式ノミネート。第6回田辺・弁慶映画祭で市民審査賞を受賞。テアトル新宿、ユーロスペースなど全国公開 する。 2013年、テレビ東京スペシャルドラマ『明日のマドレーヌ』の監督に抜擢され、好評を得る。 文化庁委託事業若手映画作家育成プロジェクト2013の実地研修に選出され、「鉄馬と風」を完成させる。 同作は、香港インディペンデント短編映画&ビデオアワード映画祭の審査員セレクションにて上映。 2015年SKIP国際Dシネマ映画祭の若手育成企画に選出され「一円の神様」がテアトル新宿で公開する。
 
伊藤拓也|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)
伊藤拓也 [脚本・監督・編集]
1986年生まれ、秋田県出身。 東放学園映画専門学校卒業後、現場の演出部として活動。 代表的な参加作品は映画「ソラニン」ドラマ「もやしもん」などがある。 2011年アルタンシネマズを仲間たちと結成し、演出、脚本、編集などを担当。 普遍的な人間模様を「hanaガール」や「ウエディングシックスティーン」(短編映画)などで描いており、 初監督作品の「飛べ!まいほ」が第1回セルビア日本短編映画祭グランプリを受賞。 After Effectを使用したVFXを盛り込んだ作品を得意としている。
 
西貴人|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)
西貴人 [演出・脚本]
劇団『バター猫のパラドックス』主宰/演出・脚本家
1989年生まれ島根出身。東放学園卒業。2009年にVシネマで脚本家デビュー。
2011年「祭りの準備」を立ち上げ、年間に7公演行うなど、精力的に活動。 2015年、死刑囚の日常を描いた舞台「起床・欠」で大人計画の宮崎吐夢氏から高い評価を得る。 また映像作品への脚本参加も行い、受賞歴多数。
2016年、新劇団「バター猫のパラドックス」を結成。人間の表と裏、心の矛盾を描く事をコンセプトに活動中。 映画「地球が滅亡するその前に」の脚本が日本シナリオ作家協会理事長 加藤正人氏から“稀に見る秀作”と直々に評価を受け、現在映像化に向けて製作準備中。
 
石戸浩太朗|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)
石戸浩太朗 [脚本・演出]
1985年、静岡生まれ。
明治大学卒業後、東放学園映画専門学校に通い、脚本の勉強を始める。 在学中に脚本家の藤岡美暢、我妻正義の指導を受ける。 卒業後、映像制作団体 Altan Cinemasに入団。
劇団「祭りの準備」では立ち上げから参加し、主宰の西貴人と共に数々の作品の脚本・演出を担当する。 2014年、短編映画『あの、ヒマワリを探しに』で脚本を担当。 福岡インディペンデント映画祭で、40分ムービー部門グランプリを受賞。 現在、脚本家の鴨義信の助手として活動しながら、劇団 バター猫のパラドックスでも脚本と演出を担当している。
 
ウパー酒井|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)
ウパー酒井 [脚本・演出]
1985年、新潟県生まれ。学生時代にハリウッド映画に魅せされ、 エンタメの世界を志し、高校卒業後、東放学園映画専門学校へ入学。 専門学校で脚本を中心に学んだ後、なぜかテレビ業界へ。 以降、作家として、バラエティ番組を中心に、 レギュラー番組、単発、特番、ウェブ番組を担当。 その傍ら、舞台脚本、ドラマ脚本なども手掛ける。
 
汀晃一|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)
汀晃一 [監督・編集]
1978年生まれ。岩手出身。映像綜合専門校 日活芸術学院卒。 4名で構成されていた映像制作会社勤務時、NHK番組「Eテレジャッジ」にて制作したドラマ 「家でマラソン」「閉まる自動ドア」が200を超える大手を含めた制作会社の企画を抑え 2作連続で優勝。 制作、第二編集、VFXを務め、同局にて連続ドラマ化。 独立後、株式会社ジェイティービー制作WEBドラマ「福島編1」「福島編2」の監督・編集を担当。 予想を超える反響を呼び、25万ビューを超える視聴と沢山の旅の思い出を応募いただく。 長編映画の監督補佐、編集やキングレコード株式会社制作のMVでは監督、撮影、編集も担当。 舞台演劇でのプロジェクションマッピングの監督を務め好評を得るなど精力的に映像作品を作り続けている。
 
スクリーンショット|アルタンシネマズ作品⑥

お問い合わせ|ALTAN CINEMAS(アルタンシネマズ)|映画・映像・脚本の企画・制作・舞台・イベントの企画・制作の映像クリエーター団体

アルタンシネマズへの制作のご依頼など、お問い合わせはこちらにお願い致します。
contact@altancinemas.jp

SOCIAL NETWORK